FIREへの道

家計から未来を見る道具

お金の不安をなくす

大きな目標をひとつ立てて遠くを見るのではなく、小さな自由をひとつずつ手に入れていく。いまの家計と、これから受け取るもの・出ていくものを並べて、その距離を測ります。

来月の資産 = 今月の資産 ×(1 + 利回り)+(収入支出

FIREの段階と、その目安

サンプル値で表示中 — 左の入力を書き換えて「計算する」を押してください

ライフステージとお金のかかり方

これから毎年いくら出ていくのかを、暮らし・住まい・教育費・ローンに分けた年表。縦の点線は、家族の年齢から自動で決まる出来事です。

FPからのアドバイス

入力された家計をもとに、お金の心配をなくすために今できることを、優先順位をつけて並べました。

FIREの種類別 達成度

必要額が小さい順のはしご。棒の長さがそのまま必要な資産の大きさで、どれも同じものさしで並べています。

いまの達成率10年後の見込み達成ずみ 濃い棒がいまの位置、うすい棒は同じ暮らしを10年続けた場合です。

棒の長さ必要な資産濃い部分いまの資産でまかなえる分縦線いまの資産

理想の状態へのみちのり

今の計画を続けたときに通る節目。達成済みの節目は塗りつぶし、次の節目が「今の目標」です。

    理想の家計との距離

    「前提」欄で決めた理想の家計(収入・支出・投資)に対して、今どこまで来ているか。

    資産の推移と4つのライン

    実線があなたの資産。破線は各ゴールに必要な資産で、交わった年齢が達成年齢です。

    運用資産 ①完璧なFIREに必要な額 ②サイドFIREに必要な額 ③コーストFIREに必要な額

    毎月の実践を書きとめる

    実際の月の収入・支出・投資・資産を記録して、計画と目標に対してどうだったかを残します。

    読み込み中…

    収入の内訳の推移

    年ごとの収入を、どこから来るお金かで積み上げたもの。黒い破線がその年の生活費です。

    もし変えたら — 感度分析

    家計の一部を動かしたとき、達成年齢がどれだけ早まるか。

    逆算計算機

    目標額から逆に計算します。求めたいものを選ぶと、残りの入力から必要な数字が出ます。

    入れたお金(元本) 増えたお金(運用益) 目標額

    投資先の実績を見る

    銘柄名・ティッカー・投信名を入れると、過去の年率リターンと最大下落幅を表示し、想定利回りの根拠にできます。

    キャッシュフローの一覧

    年齢ごとの収入・支出・運用益・期末資産。緑の行は退職年。

    保存と共有

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